JAVISからのお知らせ

[2018-04-12]
2018年4月9日(月曜日)付の水道産業新聞に、敦賀市(福井県)では上下水道料金・検針システムを含む料金徴収業務を包括的に受託した事業者(ヴェオリア・ジェネッツ)の提案により、2018年4月から弱視の人や外国人向けのサービスとして、音声コードUni-Voice(二次元バーコード)を導入した旨の記事が掲載されましたので、ご紹介させていただきます。

音声コードUni-Voiceを活用した日本語、英語による情報提供により、スマホ用に無償提供している音声コードリーダーアプリ「Uni-Voice」を活用することで、視覚障害者や外国人に対する情報サービスに繋がることが期待されます。

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※記事提供元 水道産業新聞社

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